不利な条件を笑い飛ばせ・・・ないよなぁ、実際

「どうも、ジマックス8ビットです」
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ちょっとニックネームが長いですが、文中には出てきませんのでお許しください。

今回は、不利な条件を笑い飛ばせ!なんてテーマでお送りします。

人間って、イイところには気付かないのに、
悪いところとか足りないところって、いくつでも挙げられちゃいますよね?

総じて、自信がある時や自信がある人は、
自分のイイとこの数 > 自分の悪いとこの数なんでしょう。

で、自信がない時や自信がない人は、
自分のイイとこの数 < 自分の悪いとこの数なわけです。

振り返ってみて、まぁ、振り返らずとも、
現時点でも、たくさんの悪いところ、不利な条件を出せる私ですが、
女性に苦手意識を持っていた時代に合ったのは、以下のとおり。

 1.DOUTEIYAROU
2.外食が苦手
3.女性の誘い方が分からない

上記3点が本当にネックだったと思います。



仕事そのものはそこそこ真面目に、そして順調でしたから、
簿給ではありましたが、デート代くらいは出せる状況でした。
(相手は居なかったけどねぇ)

実際には、こういった不利な条件を打ち破るというのは、
 ☆受け入れて自分の持ち味にする
 ☆経験をつんでクリアする
 くらいしかありません。

例えば、私の場合2番「外食が苦手」は、今でも続いています。
全然、クリアできてません。
(むしろ、悪化しているかも!?)

・・・ですが、これは味方につけてあります。

そして、1番と3番。

これは、経験をつむしか方法はないと思います。

少しずつでいいので、イイところを増やしていきましょう。
(=自信につながります)



ちなみに、「外食が苦手」が味方とは、どういった状態でしょうか?

これ、答えは簡単です。

女の子にそれを告げて、自宅に招くだけ。

普通に食事に行く成功率は激減しますが、
自宅に来てくれたら性交率は激高でございますわよ。